都内スタジオで映画『ウォンテッド』のアフレコ風景が公開され
タレントのDAIGOが主人公ウェスリー(ジェームズ・マカヴォイ)の
日本語吹き替えを務めた。
真剣な表情でアフレコに挑んだDAIGO、時折身ぶり手ぶりを交えた熱演を披露。
アフレコ自己採点では97点の出来栄えとのこと。
また主人公ウェスリーが
偉大な父親を持つしがない青年という設定については
「自分もおじいちゃんの名前を出して覚せい(ブレイク)した。
主人公ともリンクしていると思う」
と“祖父の七光り”を否定することなく
今後もいろいろなことにチャレンジしていきたいと抱負を語ったそうな。
http://news.livedoor.com/article/detail/3786692/
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